夏の旅ー1日目中央道から高岡へ

家族3人での高岡へのお墓参りの旅に、今年も行って来ました。

高岡までは、車で行く場合色んな行き方がありますが、昨年同様中央道を行き、途中で下の道に降りて、飛騨高山から富山県に入るコースで行きました。

2年連続同じ道なので、何カ所か馴染みのポイントがありました。

   中央道最高地点を見た後、諏訪湖SAに。

帰路で宿泊を予定している諏訪湖畔を一望しました。            

下の道では、トンネルの中で二股に道が分かれているところや、霧ヶ峰との分かれ道、沢渡から上高地へ行く道、安房トンネルで岐阜県平湯に抜ける道などが印象深く思い出されました。

飛騨から富山へ向かう神通川沿いの道も、きれいな景観です。

昨年立ち寄った、道の駅「カミオカンデ」はパスして、今年は富山県のはずれの道の駅「細入」に立ち寄りました。国道41号はノーベル街道と呼ばれていることの解説がありました。物理化学生物学の偉人縁の街道であることは興味深いことです。

目的地高岡には、5時ごろと意外に早く到着しました。まずはじめにすることは、お墓参り。1年ぶりのお墓でしたが、どなたかがお花と線香をたててくれていました。まだまだ真昼の様な西日が強烈に照りつける中、今年は短めのお墓磨きをして、新たに線香とろうそくを灯し、はるばる持ってきたお花を供えました。

夏の旅1日目はこんな具合です。

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