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タイルモザイク

所属団体で開催している夏の工芸教室で、タイルモザイクの作品作りをしました。

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小学生の親子向けに行われる夏の行事ですが、今回は定員に満ちていなかったので、親子に混ざって作品作りをすることにしました。このタイルモザイクは、昨年も行われ、過去にも何回か行われたことがありました。そんなことで私も10年くらい前に2回、同じ作品を作ったことがあります。

ベニヤ板を正方形に切って、縁に細い木を貼って木の枠を作ったものに、図案を考え、タイルを置いて貼り付け、隙間にセメントを流し込んで仕上げます。タイルは、たたいて割ってあるものを、さらにニッパなどで形を調整して使います。

カラフルなタイルのモザイク模様に魅せられて、取り組みますが、前の2回は満足のいく作品ができませんでした。それで今度こそはと思いましたが、今回もタイルの特徴を生かしきれませんでした。

小学生の感想の中に、「去年うまくできなくてくやしかったので、今年はうまく作ろうと思ったがあまりうまくできませんでした」と書かれているのがありましたが、この人に共感します。

image自分の作品には同じような傾向があり、私ってこんな感じなんだなと今回は妙に納得してしまいました。しかも、最初のものが、まだ一番よかった感じがしています。これって、当時写りが悪いと思っていた写真を今見ると、当時の方がまだ良かったと思う感じにも似ている・・・。

懸命に咲くひまわり

二つの食事会

別れと出発の春。

私が所属する団体の、一番小さい単位のグループ内での食事会が、年度末と年度初めに、2回行われました。

食事会と言ってみたものの、年度末は送別会であり、年度初めの方は、新年度スタートの会の準備をするためのもの。

送別会は、珍しくレストランで行われ、準備の会は個人宅でお昼を持ち寄って行われました。

送別会の日は、前日まで晴れだったのに、まさかの風雨。そして、準備会の日も、発達した低気圧のために午後からさらに激しい風雨。両方を、お世話してくれた方が、私は雨女だからといわれたが、なんだか不思議。

     和食のランチ

 7人がテーブルを囲んだだけで、貸し切りとなるお店。バニラアイスとコーヒーのサービス付き。

             持ち寄り会食    手作りパン、豆乳スープ、茹で卵入りミートローフ、ポテトサラダ、千切り野菜のサラダ、抹茶羊羹、文旦ピール

グループ替えで離れる方、グループを離れても時々は親しくお話しましょう。

新たなスタートは、少し暗雲たれこめて、珍しく気が重い。いつから、こんな風になったのかと、今さらながら・・・。

師走、開始!

今日は12月6日、師走の慌ただしい始まりの日々を振り返ります。

2日は所属の会のクリスマス例会。外部の人によるお話があります。昨年は、年配の牧師さんの味わい深いお話でしたが、今年も牧師さんですが、今年は、乳飲み子がいる30代の女性の方です。

話の中身は、震災を経験した年のクリスマスの迎え方で、不安の中にいる私たちに、素直な気持ちで祈る姿勢を教えてくれました。「久しく待ちにし・・・」「神の御子は・・・」「きよしこのよる」の3つの讃美歌がすーっと心に入って来る気がしました。

3日は、前から予定していた同期会で鎌倉へ出かけました。生憎午前中は、寒くて雨のお天気でしたが、かえって小町通りはすいていました。鶴岡八幡宮をぐるっと巡って、小町通りに戻り、イタリアンレストランで会食。

午後は、雨が止んで薄日が差して来ました。これなら、銭洗い弁天くらいまで行けるねということになり、出席者の中に、3,4名鎌倉のことに詳しい人がいたので、要所要所解説してもらいながら、歩いて行きました。途中、鏑木(かぶらき)清方美術館というのがあって、立ち寄りました。お住まいだったところということで、素敵な日本画を拝見し、1つ知識が増えました。銭洗い弁天からは、鎌倉駅の西口を目指して歩き、手前のスタバでお茶をして駅で解散しました。東口集合だったので、ぐるっと半周した感じです。

この日は、夕方は夫と待ち合わせで、はま寿司へ。はま寿司は、かっぱ寿司のような100円中心の回転寿司屋さん。かっぱ寿司よりは、ネタが大きく、ご飯が軽めという印象。

4日は、近くのスーパーの5%day。お歳暮やら、雑貨、食料品とたっぷりお買い物をしました。

5日は、午後、開店間もないテラスモールへ。平日なので、普通の混み具合。こうなる前は、かなり長閑な駅だっただけに、この変貌ぶりはかなり注目をあびているようです。家からもJRの駅二つの近さなのでこれからも何回も来ることになりそう。駅直結がありがたい。

そして、今日6日はまた雨が降って寒い日です。午前中緊張する集まりがありました。気温の激変に喉と声をやられている人が何人かいました。

予定のある日と、無い日は年末家事。こんな風に、師走の日々は過ぎて行きます。

「友の家」への道

「友の家」というのは、所属している会のある場所のことです。市の歴史ある地域にありますが、中心部からは田園地帯を越えた向こうにあります。

「友の家」と私の家は、自転車で約30分位の距離があり、駅からのバスのルートがずれているために、バスを使って行こうとしたら、ぐるっと駅経由で、時間もバス代も無駄をして行くか、その路線のバス停まで徒歩で30分から40分かけて行って、バスで3駅ほど乗って行くことになります。荒天の日は、それでもしかたなくそんな行き方をしますが、そうでなければ車に乗らない私は、この「友の家」に縁が出来て以来、ずっと自転車で出かけています。

始めの頃に通っていた道には、どうしても一部危ないと感じる場所がありました。それで、京都へ転居し、再び戻って来てからは、金目川サイクリングロードを走る道を見つけ、以来10年このルートを存分に往復しました。途中、畑や水田、川のある道で、四季折々の自然がきれい、そして富士山も見える道です。何よりも、安全かつ最短コースであることも自慢?のコースです。

しかし、最近さすがに10年走っていると、この素晴らしい道も、少々見飽きるようになり、そうなると、最短コースを自負していた道ですが、安全に走るために一部回り道しているロスなども気になりだして、もっと最短で安全な道はないか?と思い始めていた矢先、以前使っていた別ルートに安全な道を見つけました。

       

そのコースは、家を出て少し行ったところから、完全に別ルートになります。途中、以前は草ぼうぼうの原っぱだった辺りに、今は県の施設である「花菜ガーデン」が出来、ちょっと走りやすくなりました。その周辺は、今も田畑が広がってはいますが。その終点に小田原厚木道路が走っていて、これを安全に越えるのが難しかったのですが、今回抜け道が見つかりました。

                   

そこを越えると、また10年前に通っていたルートです。川沿いのサイクリングロードに対して、こちらは対岸の集落の中を走るコース。それにしても、10年見ないうちに、以前はあった幼児園のような場所がなくなっていたり、うっかり間違いやすいところで、やっぱり道を間違えたり、畔道だった所は、畑に信用金庫が移って来て幅広い道に変貌していたりして、10年の変化を感じました。

川を越えない分、時間的ロスが少ないので、しばらくはこの古くて新しいルートで走ろうと思います。

                   

猛暑日

今週に入って、急に気温が上がって来ました。
この前の連休は、比較的おとなしく過ごしましたが、あいにく今週は毎日外に出る予定が入っています。
 
昨日は、午前は所属団体の学期に1度のお掃除の日。
自転車で30分の場所に、いつものように行ったら、今日も自転車できたの~!と驚かれました。
確かに、暑さの序章と言う感じではありました。水分をしっかりとって、お掃除だけして早々に帰路に。お昼を家で食べて、午後にも出かける用事があったからです。
 
午後の用事は、道中の熱気だけは要注意ですが、あとは建物の中だから・・・と思っていましたが、時間経過とともに喉の渇きを覚えました。
お昼を家で食べていた時、どのチャンネルも熱中症対策をやっていました。それによると、水分補給が大事だけれど、水、お茶、ジュースなどは×ということでした。○は、スポーツドリンク。
そのことを思い出して、自動販売機で冷たい、ポカリスエットを何十年振りかで買って飲みましたところ、見る見る元気が回復してくるのがわかりました。その元気で、2カ所のショッピングを精力的にこなすことができました。
 
午前中の掃除のときにも、先のセールの残りの中古衣料の中から閃きで2着をゲット(¥150)しましたし、午後は、最終日の迫ったセールの中から1点をゲット(¥3,000)、また、めったに履かないヒールの高い靴を熟考の末ゲットなど、思わぬ買い物dayとなりました。
 
                       
 
                 ☆    ☆    ☆    ☆    ☆
 
 
さて、今日は朝から、花菜ガーデンサポーター活動日。農の作業で、朝から出かけましたが、8時半ごろには、すでに猛暑が始まっておりました。
サポーター活動は、9時から11時です。今日の作業は、ごまの畑の除草と間引き。
陰はなく、照りつける太陽。除草は、成果が目に見えて、楽しいやりがいのある作業ですが、今日のような日には、見る見る体力が消耗するのがわかりました。
30分おきに休憩するも、目がちかちかする様な感じでやばいかもと思いましたが、1時間半とはやめに終わり、無事やり終えました。
 
ガーデン内は、すっかり夏の色。
野菜は実り、水田に青田が生き生きと広がっておりました。
 
         
               ナスとナスの花                           オクラの花
 
 

               田んぼたんぼ

うどん作りスクール

1週間が過ぎて、先週仕込んだ梅干しは、梅酢が上がって来たので、
しその葉で着色しました。いただいた、赤しそは半乾燥状態になっていましたが、なんとか塩もみして使うことができました。

    

                
 
                  ☆ ☆ ☆
 
そして、今日はまた、花菜ガーデンのうどん作り教室に参加しました。
 
 
        
 
駅の方では、七夕祭りで賑わっていることもあり、笹の葉の舟の寒天スイーツも作りました。
笹舟の作り方は知らなかったので、勉強になりました。   
 
                    
 
 
 かわいい、小学生二人の家族さんと同じテーブルで、作りました。
           
          
 
 
ソバ打ちは、1回やったことがありましたが、うどんは初めてだったので、なかなか新鮮な気分で楽しめました。
こねた後、30分寝かせるだけで、あとは沸騰した湯で、10分間茹でるだけで手作りうどんの出来上がりです。
パンよりも簡単にできます。
 
                   
        
出来上がったうどんは、とてもこしがあるうどんで、この出来栄えが、今日の活動の印象を高くしました。
 このあとの、記念すべき客人の訪問へと続く、楽しい時間でした。

ユリの季節に梅干し作り

6月といえば、梅雨。梅雨と言えば、アジサイが連想され、今年も道のそこかしこにアジサイがきれいに咲いています。
 
しかし、6月には、ユリの仲間もあちこちできれいに咲いていることに、今年初めて気が付きました。ユリの仲間は、いろんな種類があって、ニッコウキスゲや良く見かける白百合なんかは、7月、8月ごろで、今まではそちらの印象が強かったかもしれません。
 
          
 
          
 
 
                         
 
雨がぱらつくお天気の中、花と緑のふれあいセンター「花菜ガーデン」に出かけました。
花菜ガーデンのユリの咲いている場所を歩きたかったのですが、あいにくの雨だったのでそれは、しませんでしたが、鉢植えのユリがそこここに飾られていました。
いい香りと、大輪の優雅なさきっぷりに、すっかり魅了されました。
 
 
 
今日ここに出かけたのは、スクールに参加するためです。
「昔ながらのおばあちゃんの梅干し作り」教室です。
 
 
       
     
 
梅干し作りは、一昨年、我流でチャレンジしたことがあり、道具はそろっていますが、今回は袋に入れて持ち帰るタイプ。
洗って、ふいて、へたをとり、袋に入れて、焼酎と塩をまぶして持ち帰ります。
赤しその葉も、配られ、これは1週間ぐらいあとで家で入れ込みます。
 
 
            
 
他にも、梅を使った、梅酒、梅ジュース、等の紹介がありました。
しかし、何といっても嬉しかったのは、春先の遅霜にやられて品薄になっている、和歌山の南紅梅をたくさん用意して下さったことです。
それも1粒、50~60gの大粒。
 
最後に、1ヶ月後ぐらいに、土用干ししてできあがりです。15%の梅干し、どんなお味でしょう!今から楽しみです。
 
 
 
          家のユリ
      
 

花菜ガーデンレポート~園芸作業

今日は、花菜ガーデンサポーターに予約した日。初夏の風がそよぐ中、出かけました。
サポーター活動は、前月に前もって申し込んで割り振られるので、勝手に押しかけるわけには行きません。
 
私は、大体月1回を目安に、申し込んでいます。5月は、本当は来週のローズガーデンツーアーのサポートをすることになっていましたが、用事が出来たので、今日の「花がら摘み&除草」の活動に変更しました。こちらも、やりたかったことなので、お天気にも恵まれルンルンと出かけました。
 
今日の作業は、サポーターが4人のはずだったようですが、来たのは二人、スタッフの方お二人と4人で行いました。スタッフのうちの1人の方が、園芸家で作業の仕方のほか、園芸について色々話して下さったので、とても参考になりました。
 
作業は、冬の花のクリスマスローズの花の茎を取り去るのと、雑草取り。同じく、マリーゴールドの花がら摘みと、雑草取りです。これが、なかなか楽しく、目に見えてきれいになるので、充実の時間でした。
 
 
   
  クリスマスローズとマリーゴールド、きれいになりました!
 
 
作業のあとは、クレマチスとローズガーデンの方に回って、園内ガイドをしてくださり、とっておきの植物の紹介などもしていただきました。
 
       
    羊に似てる…              手触りいい…、ハーブ?
 
 
       
     これもラベンダー          マドンナ・リリー
 
クレマチスはそろそろ終盤
 
    
  
 
ローズガーデンは、この1か月のうちに開花し、満開を過ぎている位で、沢山の人が訪れていました。
 
     
 
 
            
 
 
花菜ガーデンでは、四季の花が次々と咲くように配置されているので、次の季節に向けて、ユリ、カンゾウの仲間などが、咲き始める気配を見せていました。
 
チャペックハウスの前の、野菜の花コーナーでは、春菊の花がきれいに咲いていました。大根の花などもあり、正直どれも見るのははじめてで、少々感激しました。
 
今回の園芸作業は、なかなか楽しかったので、しばらく園芸作業をやってみたと思っています。
 
 
      
      春菊の花             大根の花
 
 
 

芝桜&サポーター初体験

この土日は、お天気がなんとか持ち直して、暦通りの春を感じさせてくれる日和でした。
今年ほど、冬を引きずっている年は珍しいと思います。これで、最後の寒さと何回思ったことでしょう・・・。
 
束の間かもしれない、今回の土日は幸い屋外に繰り出すことができました。
土曜日は、毎年見たいと思いながら、季節が過ぎてしまう、芝桜。家の近くを流れる川の上流には、芝桜がきれいに咲いている場所があると聞いたのは、随分前のことです。
 
今年も、行けないかもと思っていましたが、ちょうど土曜日お天気がよかったので、自転車で繰り出すことになりました。アバウトに地図で確認して、とにかく出発。ふつうに行けばそんなに迷う場所でもなかったのですが、広大に広がる田んぼを突っ切って行こうとしたのがイケませんでした。
 
北へと向かってたはずが、いつのまにか西の方向にそれてしまう不思議を体験してしまいました。私には、よくあることですが、夫は方向感覚があると思っていたのに・・・、雲が広がって太陽の方向が分からなかったからと言うことでした。
 
何とかたどりついた、川辺は、すてきな芝桜の絨毯。色の芸術を楽しみました。
 
    
 
 
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そして今日は、県立花と緑のふれあいセンター「花菜ガーデン」のサポーター初仕事です。
 
        
 
今日の、メニューは「レタスの収穫体験」サポートです。レタスといっても、普通のではなく、色も形も、変わり種のレタスが色とりどりに植えられています。
 
それを、参加者はスポッと引っこ抜いて持ち帰ります。スタッフの人が説明し、お世話するので、サポーターはあまり用はありませんが、荷物を持ったりアンケートを配ったり後片付けをしたりしました。
 
     
 
この催しは、すぐに終わってしまったので、もう1つの「玉ねぎ染めの体験」もお手伝いすることになりました。こちらは、キッチンを使います。真新しいおしゃれなキッチンです。
 
    
  
  
 参加者は当日募集。150円、200円位の参加費で、10人の定員でやっていました。
どちらも、なかなか家では体験しにくいことなので、いい企画と思いました。
 
レタスの収穫体験は、TVKが撮影にきていて、もしかしたら5月2日の9時半から放送されるということでした。楽しみなような・・・。
 
    
 
 「花菜ガーデン」に向かうときは、他のことで、少々鬱気味でしたが、たくさんの植物に囲まれたところで数時間を過ごしたあとは、不思議にも心が軽くなっていました。植物に癒しの効果があるというのは本当だったと実感しました。
 

公開抽選会

先の記事の終わりに書いた、市民農園の公開抽選会に行ってきました。
 
何日か前に、案内の葉書が届き、今日の14時から行われること、でも自由参加で、出席しようと欠席しようと、抽選結果に影響することはなく、結果は後日郵送されると書かれていました。
だから、わざわざ出向くこともないと思いましたが、他に用事もないし、公開抽選会というものを今まで経験したことがなかったので、そこにも興味が湧いて、一人で出かけました。会場は、市の教育会館3階大会議室。市の施設ですが一般にはあまり使われないところなので、この場所もちょっと見てみたいということもありました。
 
公開抽選会場に入ると、壇上に机が横に並べられ、6人の人が座っていました。進行係は別にいらして、あらかじめ、農園の区画配置図が配られ、抽選の概要が説明されました。
まず、30㎡(148区画)からで、応募者は372件。この中に、家も入っています。
 
抽選の方法は、クラシカルなガラポンです。番号のついた372個の玉が用意され、空のガラポン器に漏斗で入れ、1区画ずつ回して何番、と知らせて行きます。
ガラポンの玉を、ガラポン器に入れる前に、「どなたか玉を確認してくださる方、どうぞお願いします」のような案内がありましたが、どなたも無く始まりました。折角来たのだから、自分の番号の玉があるか見るべきかなと思いつつ、そんな目立つことはできず、皆さんそのようでした。
 
1区画回す毎に、「1の区画に当選された方は、144番の方です」という案内がされ、次が回され、同じセリフで次の当選番号が発表されます。全部で148区画だから、外れても次回、次回と期待できるので、毎回期待をかけて聞きます。前の席のご夫婦は、15回目にして当選を手に入れ、やった!というささやきを交わしていました。
 
期待を次につなぐ、ガラポンもだんだん残り少なくなってくると、ほぼあきらめムード。とうとう、最後の1区画になりました。ここで当選する人もいるんだなあと思いつつ、やはりというか、家はその人ではありませんでした。ここで、当選するにしてもこの時点で、225分の1の確率を射止めなければならないのだから仕方ないかと思いなおしました。その後、キャンセル待ち30人のガラポンも行われましたが、それにも外れてしまい、退出しました。時期を同じくして出て行く人と一緒に。
 
当選すればしたで、畑づくり未経験の家にとっては、大変だったかもしれないので、またの機会、縁を待つことにして、それまでは、JAの直売所で新鮮野菜を手に入れることにしましょう。
 
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文字入力ワープは、解消されました。タッチパッド無効の設定にしたら、スイスイ行きます(*^_^*)v