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長岡花火大会

長岡の花火の二日目に出かけました。
午後の新幹線Maxときに乗っていきました。指定席は満席で、 仕方なく自由席を並び、幸い1階窓際の席に
乗ることができました。1階は、普通の独立シートですが、自由席2階は3席結合型が左右にあるタイプでとても窮屈なのでさけました。
 
台風が心配されましたが、長岡駅を降り立つと、蒸し暑い熱気と青空が迎えてくれました。
 
  長岡の花火を見るのは今回で2回目。
   1回目は3年前、娘たちも一緒で、対岸の陸上競技場席から、
        空をスクリーンにアップの花火に感激しながら見ました。
 
   今回は、長生橋と長岡大橋の間の岸に設けられた席からの観覧です。    
       以前よりも、多少遠ざかったような感じでしたが、
                 信濃川中州から打ちあがる様子がよく見えて、感激しました。
 
   超大型スターマインと称される花火はどれも見事で圧巻でした。
 
             
 
                 フェニックス
 
                              
 
 
柏崎の花火は、中止され柏崎市内の宿ではキャンセルが相次ぐばかりか、
新潟全体で、原発怖いと言うイメージが着いてしまっている影響らしいです。
長岡の花火は、それを払拭する意味でも盛大に行われたようです。
 
夏の風物詩の、夜空を彩る花火に、様々な思いが込められているのを感じつつ
しばし見とれる時間を過ごしました。
 
                  ナイアガラ
        
 

夏の製作品2つ

昨日、ようやく待ちに待った、梅雨明け宣言が関東地方に出され、これで日本列島すべて梅雨が開けました。 史上4番目に遅い梅雨明けだったそうです。台風Usagi が接近しているようですが、太平洋高気圧で跳ね返してもらいたいものです。

一昨日より、夏の洋裁の集まりがあり、二日間参加しました。今日までですが、今日は別の用事があり欠席。  目標は、この1月の布買いツアーで買った布でのブラウスを仕上げることでしたが、 一日目に、裂き布ぞうりの作り方を教わることになり、まずこちらから取り組みました。作り方は、わらじの作り方と同じらしく、芯にロープを使う以外は、藁の代わりに巾5cmくらいを細長く切った布で、編んでいくものです。編むときは、ロープを足の指にかけて機織のように編んでいくので注意しないと、腰が痛くなります。鼻緒のところは、縄をなう要領で作ります。

私は、全く未経験者でしたので、飲み込み悪く四苦八苦しました。片方だけ作って、もう片方を家で仕上げましたが、直伝して教わったことは、すぐにおぼろげになり、持ち帰った作り方のプリントを熟読して何とか形にすることができました。

初心者らしく、細長いぞうりが出来上がりました。   夏の作品 001      履き心地は上々!

しかし、室内ばきなので、あまり履かないかな?と思います。  でも、余り布が製品に生まれ変わることには、素朴に嬉しい気持ちです。

                  さてブラウスの方、二日目ハイライトのえり付けをして、今朝から袖付けをして、ようやく形になりました。夏の作品 002 

  ミシンのところは、終わってあと、あちこちまつれば出来上がりす。                                             9月になったら下にTシャツを着てコーディネイトを楽しもうと思います。

 

 

 

  *この頃、うれしいことが、もう1つあります。                                                                         新しい洗濯機の風呂水利用コース、とても便利!軽いホースをつっこんで、ボタンを押すだけで、洗いと1回目のすすぎを、自動で風呂水をくみあげてやってくれます。今までですと、洗面器でくんで何往復もしていたものが、こんなに簡単に無駄なくできるとは。風呂水の再利用何才までできるだろうなどと思っていましたが、その心配はもうなくなりました。

 

ルバーブジャムを作る日

最近、いよいよ本格的な夏の暑さに近づいてきました。もう、梅雨は明けたにちがいありませんが、そういえば梅雨明け宣言は聞いていないように思います。振り返ってみると、火曜日に久しぶりの、気持ちの良い青空を見てから、夏らしく暑い日になりました。

火曜日は、市内を西から東、南から北へと自転車で走り回り、用事をすませました。一部、道に迷ったり、車でしか通ったことの無い道を行き、いつもの下流のほうの橋を渡って、近くなのに違う風景にプチ旅の気分を味わいました。

                    ルバーブジャム、その他 005

昨日金曜日の朝、ハプニングがありました。それまでにも、小さな前触れはありましたが、とうとうこの朝洗濯機が壊れてしまったのです。厳密には故障したわけで、修理を頼めばいいのかもしれませんが、15年目に差し掛かる年数のことを考えると、部品交換もできるかなど考え、夏ということもあり、買い替えを迅速に進めてしまいました。

最近は、ドラム式がだんだん主流になりつつあるようですが、容量、使用電力などを検討した結果、今の洗濯機よりは、少し容量が大きいだけの全自動に決めました。この頃、洗濯乾燥機という乾燥機能がついているものも多いですが、これも、使用回数を考えるといらないと思いやめました。でも、槽内乾燥は普通についていましたし、浴槽の水をポンプでくみ上げて最後まで、洗濯できる機能もありましたのでうれしいです。この、洗濯機翌日配送は無理ということで、明日の配達になります。ルバーブジャム、その他 002

前のも、見た目はまだまだ大丈夫なのですが・・・  関西転勤の際に、購入し戻ってきたときに、サイクル交換して活躍してくれ、ご苦労様。

今日は、週末でなんとなくけだるい気分です。午前中にして気温はかなり上昇しているもようです。午後から出かける予定ですが、太陽が眩しい!朝のスタート時には、この太陽光に背中を押され、手作業の洗濯を。

もう1つは、昨日集まりでもらってきた、ルバーブでジャムを作りました。ルバーブのジャムは以前購入して、食べたことがありますが、ルバーブを見たのははじめてでした。蕗かサトイモの茎のような野菜に見えましたが、刻んで鍋で煮て、5割ルバーブジャム、その他 003 の砂糖で煮詰めレモンをおとすと、なんととても美味なジャムができあがり、大変満足しています。

         ルバーブジャム、その他 004

かさ布で作ったマイバック

  全国的に晴れの予報が出ていますが、関東地方は今日も曇り空。外へ出かける用事が、何軒かありましたが、            明日以降でも間に合うこともあり、今日は、以前教わった、かさ布で作るマイバックの製作に取り掛かりました。

 ①はじめの、かさの骨と布を取り外すところは、以前にやってありました。かさ布で作るマイバック 003

 ②昨夜、それぞれの縫い目をほどくところを終えて、三角の布6枚バラバラにするところ     まで準備しました。  でも、皺があるので、まずそれぞれきれいにアイロンかけをして皺を伸ばします。

 ③これを、4枚つなぎ合わせて、バッグの本体をつくります。筒状にしてから、底を袋縫いで合わせ、8cmのマチをつくります。

 ④1枚は、半分に切って、長方形につなぎ合わせ、これを半分に切って、2本の持ち手をつくり、かさ布で作るマイバック 005

 ⑤残りの1枚で、ポケットをつくります。                   かさ布で作るマイバック 006

 ⑥かばんの内側にポケットと持ち手を挟み込み、ミシンで縫ってできあがりです。

   かさ布で作るマイバック 010   かさ布で作るマイバック 011  

大体、9時半からとりかかり、12時半までかかってしまいました。途中洗濯物干しなどの家事が入ったものの、後は集中してつくりましたが、11時の時計が鳴って、ふと気付くとまた鳴っていてそれが12時であることに、とても驚かされました。しかし、最後の仕上げをするだけに、さらに30分を要したので、ああそうなんだなと納得しました。

手作りは楽しく、ことに今回のように廃物から、新たに役に立つものに作り変える作業は、趣味以上の充実感がありました。けれども、こういった手作りの作業は、頭で考える以上に時間がかかることをあらためて実感しました。

衣の製作、今月は色々とできそうです。昨日も、小物をつくり、来週は半年前から持ち越しているブラウス縫いを、完成させなくてはと意欲を出しています。

                   かさ布で作るマイバック 012

夏の庭に招かれて

今日は、所属する会の大掃除に出かけましたが、
午後、この近くに昔からある プロテスタントの教会に足を運びました。
 
1ヶ月に1回、一般人対象に「聖書を読む会」を開いてくださっていて、
特別の用事のない限り、参加しています。
 
  ここは、とても小さな教会ですが、敷地の多くが農園のように緑が深く、
 四季折々の植物がお世話されています。時々、そのお庭をみせていただきますが、
 年々、植物が増え種類も多く、収穫も多くなっているように思いました。 
   
           
 
  見たことも無い大きなカボチャ
 
             
 
 
                     大きなぶどう       
 
     珍しいサルナシの実もはじめて見ました。
                  
                                    
 
 
       大きな葉っぱの、ポッポー?とか言う植物も。
 
                      
 
         人の手で、育てられた植物にも、神の守りを感じさせる、夏の庭でした。
 
      (  この庭の写真を入れる予定でしたが、MSNのメンテナンス変えのためかどうしてもUPできませんでした。がっかり
  明後日以降に、UPすることにします。)
 
      *ようやく、写真が入りましたが、今までと違うやり方に変わらざるをえませんでした。
      振り返って、MSNの意図する道をたどったのだと思います。(7月21日)
 
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  <先日のお泊り研修会の中身> - リクエストにお応えして -
 
 家計簿に裏づけされた、健全な暮らしを考える内容でした。
 
教育費について、この費目はいくらかかるかを考えることより、子どもをどのように育てたいかを考えることを
まず第一にしたい。自分の子どものことだけでなく世界にも視野を広げて。
生活の工夫は、まず家計簿の記帳をよくみるところから始まる。家計簿には、その人の暮らしが現れるから。
 
食の安全についてもありました。狂牛病をBSEと呼ぶのは、この問題の本質を見えにくくするもの。
狂牛病が、イギリスで起きたとき人々はこの呼び方をした。原因は、子牛に肉骨粉を与えて育てたことによるもので、
食物連鎖を人が組み替え、人が牛を狂わせた人災である。
イギリスにおこったこの病気が、アメリカや日本に飛び火する過程なども伺った。
狂牛病にならないようにするには、牛を正しく育てればよい。安いものを作るためにはそれだけのからくりがある。
今のところ、オーストラリアは肉骨粉を上陸させていない聖域だそうです。
 
環境について、CO2削減の実践では、生ゴミからの堆肥作りを、ダンボールでするような話もありました。
 
他、80歳の人の覚書ノートの工夫や、特別費の中の直系親族にかかる費用の紹介、この金額と同じ額を
社会公共のために差し出せるよう、目標にしてきた話などが印象に残りました。
 
  少しのつもりが、長くなってしまいました。自分の覚書にもなりました。リクエストしてくださった方に感謝します!!
   

台風一過

ハラハラさせられた、台風は、あっけなく東の海に、勢力を落として去ってゆきました。
しかし、沖縄、九州を襲った頃には、強風と大雨による、すさまじい破壊力を持っていて、大きな被害をもたらしました。
 
インターネットで知ったところによりますと、この台風4号には、マンニイという名前が付いていたようです。
 
名付け親は、香港だそうで、マンニイは、海峡の名前だとか。台風には、全部に名前がつくわけでは、ありませんが、
ここ何年かの名前の付く台風の一覧を見ると、日本が名づけたものに昨年の台風で、ヤギというのがありました。
 
星座からついているそうですが、2000年からこちら、日本がつけた台風名はすべて、星座からでした。
わし、コップ、天秤、などがありました。昔、伊勢湾台風とか、室戸台風とかありましたが、
これらの名前とは、少々違うようです。
アメリカのハリケーンに女性名をつけるのの、真似をしたのでしょうか?
知らないうちに色んな名前が付いているのは、驚きでした。
 
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先週出かけた、研修会の施設は2回目でしたが、改めて緑深く、立派な施設でした。
 
         
 
里山を切り開いて作られた、自然に満ちた場所に、宿泊施設や研修棟などが立ち並び、
運動場、プール、和室棟、テニスコートなどがあり、さながらこのまま大学にもできるぐらいの施設だと思いました。
よくみると、国立であり、今は独立行政法人となっていて、守衛さんが、毎朝国旗を揚げていました。
 
        
 
              
 
  3連休の2日は家族の時間を過ごしました。
      明日からは、そろそろ聞いてきたことの整理にかからなくては・・・・・。
 

夏の研修会

7月に入って、梅雨空がずっと続いていますが、
雨が降っている時間はそんなに長くありません。
曇りベースで、薄日が射したり、日によっては一部晴れたりもしています。
 
ラッキーとばかりに、自転車で田舎コースを走らせますと、
そこは、もう夏世界。植物はどんど葉を茂らせ、伸ばし、人の手も間に合わず
あちことジャングル化(といったら大袈裟ですが)しています。
 
春に川で見かけたコサギは、まとまって近くの田んぼに移動して、
成長してきた青田の間で、かくれんぼしていました。
 
       
 
                  
 
代わりに、川では、黒いカラスが何やら戯れていました。
川にも植物が繁殖して、川を半分ふさいでいたりもしましたが、
 
            
 
   色鮮やかな花々が夏の道を彩り、楽しませてくれました。
 
     
 
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 明日から、2泊3日で、お泊りの研修会に出かけます。何年か前にも
     参加しましたが、今回もそのお役が回ってきました。
 
 婦人団体で、家庭の主婦が多いのに、家をあけて出かけるなんて
   本末転倒といわれそうですが、地味に全国組織なので、方々のブロックから限られた人数集まって、
  毎年、1つのテーマを決めて、生活のことについて照らし合わせを行います。
 
 今年は、家庭経済の基盤である家計簿のことについて多く話し合われます。
 家計簿は、結婚以来つけていますが、しっかり活用してきたかは?
 しかし、認識しないで入るお金出るお金はないのが、我が家の安心かもと思えます。
 

道草

曇り空のまま、雨が降ることも無く、さりとて薄日が射すわけでもありません。
それどころか、だんだん暗くなってきました。睡眠不足で、なんだか頭がモヤ~とします。
 
       **** お買物とお金の話 3つ ****    
 
今日は、こんな怪しい天候の中、東に自転車を走らせ、国道沿いの大型電気店街へ。
チラシで見つけたお目当て品を求めて、なんとか雨に降られず戻ってくることができました。
 
目的のものは、「ICレコーダー」。
パソコンに繋げるか繋げないかで価格が大きく変わるので悩みましたが、
結局、録音したものを編集したいと思ったことは今までもないので、パソコンにつなげないけれど
なかなか充実したチラシ品を買いました。最大150時間録音できて、集音マイクもついているのが魅力です。
 
                 *********
 
買物といえば、先週はちょっと後悔する買物をしてしまいました。
ファンデーションをきらしていたのを、家近くになって思い出し、近くの昔風薬局で
若い頃のような買い方をしてしまったことです。
昔のように、お化粧品に上質な雰囲気を求めてはいなかったのに。
今は、低刺激性、メイクアップ効果の実力そのものがあればいいのです。
雰囲気だけで、5倍価格は、正直痛い。しかも、自己満足の魔法効果は0なのですから。
 
                 *********
 
この昔風薬局の近くに、もより郵便局があります。
ここで、株の配当を受け取ったときに、久しぶりに2千円札に出会いました。
そういえば2千円札は、どこへ行ってしまっているのでしょう?きれいな図柄ですが、
数が少ないだけに、いつまでたってもお客様のような感じで、さあさあこちらへとばかりに
しまわれてしまっているのでしょうか?私も久しぶりでしたので、取り分けてしまいました。
 

夏のはじまり

7月に入り、ようやく梅雨空が広がってきました。
雨が降ったり止んだり、薄日が射したり曇ったりの毎日です。
 
        
 
先週末は、夫と共に過ごしました。平素いない分、話はいくらでもあり、2,3日は退屈することはありません。
予定している用事などもあり、大抵あっという間に滞在日数は過ぎてしまいます。
 
今回はまず、この夏の計画。
盆、暮れのまとまった休日には、家族でお出かけというイベントも、この頃はなかなか日が合わない中、
今回は、どうにか合わせた1泊2日、先日申し込んだ抽選は、見事はずれてしまったので、インターネットで、探し直し。
いつもながら、この時期だけアップされた料金、それなのにどこも満員!世の中、マメな人が多いのか・・・、単に人が多いのか・・・?!
しかし、まだ6月末ということもあり、なんとか、条件にあったところを見つけ、OKに。最後の1室でした。
 
その後、今騒がれている、社会保険庁へ。私の結婚前のものが、どうなっているかの確認に。
金曜日ということで、まだ空いていて、30分待ちですみました。
国民年金、厚生年金は、まちがいなくカウントされていましたが、
学校共済の方は、将来的には一緒になるが、今は別なので、社会保険庁ではわからないということでした。
 
そして、翌日は夫の母のいるホームを訪問する、いつものメニュー。
(出かける前に、住民税アップの対策がNHKでやっていたので、一部録画)
母のところでの滞在は1時間強ぐらいですが、東京を越えていくだけに、いつもプチ日帰り旅行です。
そしていつも、哀愁がただよいます。いちばん大事なことは何なのか?漠とした思いに。
 
また、日常が戻って、7月を迎えましたが、そろそろ忙しくなる気配です。
人が行き交い、電話に、メール。この場所から、追い立てられる日々が待っています。
その中に、私の生きる場所があると思いつつも、今は梅雨のけだるさに取り付かれ
なかなかエンジンがかからないでいます。
 
      
 

マーブリング

  「まとまった雨になるでしょう」の予報は何回もはずれ、 今週がもうすぐ終わります。
 
 湿度は異様に高く、「日本の夏」を噛み締めるばかりです。
耐え切れず、エアコンのスイッチを入れるも、
   「明日のエコでは間に合わない」の言葉が浮かんで、気は晴れません。
 
 
先日の集まりで、少し楽しいことをしました。
水の上に、特殊な染料をたらして、水の上に広がる模様を、和紙に写し取る
「マーブリング」というデザイン。
 
      
 
 昔、子どもの学習教材の付録にもついていたことがあり、そのときは
はがき大に写し取り、模様のはがきを楽しみましたが、
   今回は、少し大きなバットに水をはって写し取りました。
 
         
 
       偶然にできる模様のようでも、仕掛け人の手腕でいろいろに変わります。
 
           
 
 何枚か写し取った後、紙を乾かして、トレーなどに貼って実用品に仕上げます。
    あまり、冴えたものにはなりませんでしたが、
         模様の世界を眺めることは、なかなか楽しい時間でした。
 
         
 
 来週は、もう7月に。
     気付かないまま夏至は過ぎていました。