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発見ーやまゆりライン(地元の抜け道)

このルートを発見したのは、半年くらい前です。
たまたま、二宮辺りで寄り道してから、小田原のダイナシティー・ロビンソン百貨店へ行こうとしたときに見つけました。
 
二宮から小田原に出る、山の方の抜け道です。
 
いつもは、海の方の国道1号から巡礼街道を通って行ってましたが、こちらは山の方から行く道で、こんなところに、こんな自然があったんだと感動しました。
 
今回は、それを思い出して、初めから海側には回らず、大磯から二宮へはトンネルを抜けて行き、さらに二宮からは、このやまゆりラインを通って行きました。
地元の人しか、多分通らないルートと思いますが、山の峠を越えて、小田原に下って行くあたり、ちょっと嬉しい気分です。麓に降りて、右折し2,3分走ればもうダイナシティが見えてきます。
 
 
   
   トンネルをくぐって二宮へ          ここから、やまゆりラインに入ります
 
 
     
      山の中の道を走ります           峠からは、海が一望
 
 
     
      下って行くと小田原の町が        前方の赤い車は途中停車でいなくなりました
 
 
 

大晦日のつぶやき

大晦日といえば、毎年それなりに追われ、それなりに妥協しつつ、いろんなことが、
それなりに仕分けされて1年の締めくくりとなりますが、今年は、全くと言ってもいいほど、
普通の休日のような過ごし方で過ぎて行きそうです。
 
他の家族は、いつもそうだったのかもしれませんが、少なくとも私は、気持の中では、
できる限りの掃除をし、できる限りのお正月を迎える準備をし、今年の総決算を試みて今日という日を
終えたいという願望をもって過ごしていたように思います。
 
今年は、気持がちょっと違っています。
気持が普通モードにそれてしまったのは、やはり26日の日の出来事が大きいかもしれません。
 
ある日突然、鏡を見ると、白目のところが真っ赤になっていたら、ちょっと気分が下がります。
原因は特になく、自然に治るといわれても、異変というのは突然、衝撃的に来るものという警鐘を示された気がして。
 
病気気分に睡眠不足は似合わないので、翌日は昼寝、早寝をして余計に疲労感が増しました。
二日後に、収縮するどころか広がってきているとまた、眼科を受診して、前に言った通りですとちょっといやな顔をされたけど、ドライアイの目薬は何とか出してもらいました。
 
大晦日の今日は、とても風の強い日でしたが、年の瀬の町へ繰り出して行きました。
 
     
 
 まずオーロラシティへ。東戸塚にあります。
 高層マンションが立ち並ぶ街の駅前は、意外と静か。スタバで昼食。
   
   
次に横浜東急ハンズへ。ちょっと疲れる出来事あり。
最後は、横浜そごう。7階の書店とB2階。デパ地下は、ごったがえしていました。年の瀬の雰囲気いっぱいです。
 
 
  
                                 紀伊国屋書店の窓から
 
 帰り道、お月さまは満月でした。
 
  
  
 明朝、西の空では、月食が見られるようです。
 海岸に行けば、初日の出を見る人で、賑わうことでしょう。
 
*今年の言い残し
 
大晦日のつぶやきといえば、Twitterをやりだしてから、3ヵ月が過ぎました。
慣れないまま、日々の一言つぶやきが続いています。
 
金子みすずプロジェクトに送る写真、1か月前にようやくタグを変える方法を見つけて送りました。そういえば、今日あたり巨大モザイクアートが完成しているのではないでしょうか。
 
 

イヴの日の出来事

平凡に暮らしているようで、毎日があっという間に過ぎているようでいて、
1日はあっという間ではなく、色んな出来事の中で過ごしているものです。
 
多分、自分の感性と記憶力が鈍くなっているので、たくさんのことを思いの中に留めておけなくなっているのでしょう・・・。こむぎさんに、「イヴをどのように過ごしていますか?」と尋ねられて(先の記事のコメントで)、昨年とは様変わりしたイヴの1日がよみがえりました。
 
毎年、ワンパターンで焼いていたイチゴのショートケーキは、昨年から姿を消しました。というのは、クリスマスケーキがお歳暮っで送られるようになったからです。冷凍されたもので、食べる5時間前に冷蔵庫で解凍して食べます。イヴの今日食べるのが本来ですが、理由あって明日食べる予定です。
 
何よりも、今日のハプニングは、トイレのドアノブです。
1階で唯一リフォームをしなかったのがトイレですが、このトイレのドアノブが回しにくくドアも少し硬い状態なのを、夫が修理してくれていました。結局ドアノブをホームセンターで買って、取り替えることに。順調に取り替えつつありましたが、鍵の引っ込むところの部分を取り換えようとしたら、途中で撤去不可能になってしまったのです。こうなるとドアも閉まらなくなるし・・・。ドア交換が頭をよぎりました。この状態がお昼でした。できればこの状態で、新年は迎えたくありません。
 
さっそく、リフォームをお願いした業者さんに電話をして、相談しましたところ、何と早技、夜の7時半に来てくれることになって、イヴの日のドアノブ交換工事が始まりました。鍵の部分、素人では外れないわけです。プロの道具を駆使して、コンコンやってようやく外れ、新しい方は穴を削ってはめ込まれました。そして、カンナでドアを少し削って終了です。開閉がスムーズになりました。(大感謝)
 
今日の夕食は、昨日買ったチキン(たれとスパイス)を前に、ジャワカレー、キャベツとレタスとトマトのサラダ。ブロッコリーとかぼちゃ。サイコロスープです。
7時前に食べ始め、食べ終わる頃に、建具屋さんが訪れました。修理している間に片づけ完了。と同時にドア工事も終了、タイミング良くコーヒーを差し上げることができました。
 
そのあとは、静かな、さわやかなイヴの夜を過ごしました。
 
 
    
 
 

手作りカーテン

2,3日前、急に寒かった日から冬支度に目覚めています。
 
リフォームの中心場所のリビングは、甲斐あって冬も暖かさが期待できそうですが、
自力で防寒対策をする予定で、やっていない場所の対策に取り掛かりました。
 
リフォーム時に、冬暖かい家を目指して断熱材やら、ペアガラスやら、ある程度施しましたが、
玄関は、床が断熱材が入っている以外は、何の対策もなく寒い場所のままです。
 
この明りとり窓は、ペアガラスにするのを思いとどまった窓です。
カーテンをすればいいのでは?ということで。
 
   
 
でもピッタリのカーテンなんてあるでしょうか?となると、私が作るしかないかな?と思っていましたが、なかなか切羽詰まらないとできない性分。
でも、とうとう取り掛かりました。
 
   
 
カーテンレールは、夫単身赴任時のアパートで使ってたものがちょうど使えます。布はこれがまた、以前あてもなく買った布群の中にちょうどいいものがありました。
家の中にあるもので、ことが運ぶのは何だか愉快です。デザインですが、突っ張りカーテンレールに吊るす輪っかが付いているのを見たときから、2倍ひだのカーテンを思い描いていました。でも、作り方を知っているわけではありません。
 
そこで、試しにネットで調べてみたら、写真入りで説明されているページを見つけることができました。→ カーテンの作り方
おかげで、持ち布を最大限使ってこのような2倍ひだのカーテンを作ることができました。
 
    
 
 
家にあるカーテンフックを取り付けてこのとおり、完成です。
 
   
 
 
         
      これで少しは寒さが和らぐかしら?
 

命拾いの冷蔵庫

三日前の夜のことです。冷凍庫のアイスクリームに異変がありました。
ぐにゃっとなって、あきらかにおかしくなっていましたが、他の冷凍品は普通に見えたので、そのときは冷蔵庫の故障とは考えませんでした。
しかし、、その後異変は、次第に広がって、昨日の朝には、冷凍庫の氷はみんな水になっていました。冷蔵庫全体、弱い冷えを感じるもののあきらかに機能を果たしていません。
 
ここのところの雨のおかげで、夏とはいえ、食品があっという間に腐ってしまう暑さでないのは、幸いでした。また、雨のおかげで2,3日買い物にいかず、在庫整理の日々だったおかげで、冷蔵庫内の食品が少なかったのも幸いでした。ちょうど、昨日は生協の宅配が届く日。保冷パックのまま受取ろうと思いつつ冷蔵庫の今後を考えました。
 
それにしても、家のリフォーム後、家電がつぎつぎ不具合になる印象です。家も古かったけど、私たちももう年寄りなんです!と訴えているみたい。
 
ちょうど、昨日は冷えなくなったエアコン修理の2回目の訪問日。なぜ2回目になったかは、いきさつがややこしいので省略しますが、偶然にもこのエアコンと冷蔵庫が同じメーカーのものだったので、朝、訪問時間確認の電話が入ったときに、冷蔵庫も一緒にと型番も告げてお願いしました。
 
午後から、来た今回の修理者は、前回の人とは違う人で、しかも今までの経緯は何も聞いていないらしく、机に置いてある紙1枚でやってきたということでしたが、この人、なかなかできる人で、こちらのダイジェスト説明から、修理に必要なポイントを間違いなく聞きとって下さり、故障個所を見つけ出して、エアコンは間もなく使えるように。
すばやく、冷蔵庫の修理に移って、冷凍庫の奥を外し始めました。
 
       
 
この冷蔵庫は、1996年製。このことを告げると「すごい長持ちしている」との返事。修理に回っていると、2,3年や5年で不具合になるものも多いということでした。
 
うちの今回の故障個所は、霜取りヒーターの不良ということで、どうしますか?と尋ねられましたが、このいいタイミングでなければ、夏場であり、13年も使っていることもあり、買い換えに走ったかもしれませんが、今すぐに直るのはとても有難いし価値ありと判断して修理をお願いしました。9年を超える機種の部品の生産はないということなので、今度故障の時には、即、買い換えになりそうです。
 
それにしても、2時間半くらいのあいだに、二つの修理をこなした、今回の修理の人は、頼もしい人と感じました。おかげで、明日にも廃棄されるかもしれなかった冷蔵庫の命が救われました。
 
ちなみに、問題のエアコンは、やはりリフォーム時の室外機移動のときの設置ミスで、冷媒が抜けてしまう不備でした。家電が故障を起こすと、何かと不便でしたが、2つとも解消してひと安心です。腕のいい電気屋さん、ありがとう!
 
 
 

気づけば夏本番

気が付けば梅雨が明け、今年も夏本番を迎えたようです。
 
 
 
先週からは、最高気温が30度を超える日が出てきました。リフォームを機に取り替えた1階の省エネタイプのエアコンもいよいよ使う時が来ました。
 
省エネの正体は、いるとこサーチという機能で、部屋全体を冷やすのでなく、人をめがけて涼しい風を送ってくれて、しかも静止している人より、動いている人に風を送ってくれるというもの。
 
使っての感想は、確かにそんな感じがします。全体に「涼し~い!」と言う感じは少ないけど、涼しい風を感じるというか・・・。体に優しい感じがします。・・・と、うれしく思っていた矢先、2階のエアコンに次々不具合が出てきました。2つはリモコンがおかしく、1つは動いているのに冷えてこないというもの。 2階のエアコンはどれも10年くらい前に設置したもので、新しくはないものの、壊れることは想定外でした。
 
結果としては、1台はリモコンの電池を取り換えると元気になりました。古い型のもう1台は、動かないので、この際省エネタイプのものに交換。あと1つは、修理することになりました。
 
家の改修も終わってみると、かなり使いこんでいたことを実感しましたが、他の物も次々と交換時期が来ているようで「唖然」とします。
 
加えて、先のリフォームの番外編を来来週に予定しています。
外溝の土台の部分の亀裂を直したいことと、門を支える壁が道路側に傾いているのを直したいからですが、
これをするには、門周りを全部やりかえなくてはできないようなので、結局一新することになりました。
 
フェンス横に咲くこの花は、いつの間にか咲くようになった花で名前は、わかりませんが、可愛らしい花なので移植しようと思います。
 
   
 

7月の風景、家の風景

梅雨の合間をぬって、自転車で田舎コースのお出かけ。
7月の空と田園風景は、かなり私を癒してくれました。梅雨の合間の青空がきれいな模様を描いています。そして、育ち始めた稲の青田が、眩しく目にしみました。
 
   
 
川沿いの道を行くと木々も見事に茂って、枝にはカラスが2羽おしゃべりする風景もみられましたが、カメラに収めるには至りませんでした。
 

 
 リフォームした家の片づけも終わって、日々の暮らしが始まったかのように暮らしていますが、
まだ、古い時代の遺物の整理は残っていて、暑い中、思案は続いています。
 
1つは、古いオーディオシステム。スピーカーなどは長く物入れに眠っていました。
夫がクラシックレコードを少々持っているので、それを聞くためには復活させなければなりません。
意を決して、物入れの約20年間さわらずのコーナーから、大型スピーカー2台を取り出しました。
夫が配線をして、復帰を目指しました。しかし、音が鳴りませんでした・・・。
 
  
 
さわらずコーナーから、出て来たものはこれだけではありません。
大物では、記憶にもない収納棚の分解したものーーこれは、すぐに廃棄するものとして取り出しました。
 
もう1つは、ベビーベッド。組み立て式だったので、取り合えずここにしまっておいたのが、今に至ったものです。ここまで置いておいたのだから、もうしばらく様子?をみたいと、改めて片付けました。
 
    
 
実は、この物入れのもう半分には、今回のリフォームのために箱詰めして押し込んだ箱が4箱入っていて、
それらを、まだ元に戻していないのでした。
 
 
イチジクの葉っぱは、今年も大きくなりましたが、実を付ける気配はありません。
今、楽しみは、佐渡から持ち帰った、百合の球根。大輪の花を咲かせてくれるのを夢見ています。
 
     
 
 

2ヵ月ぶりの我が家

6月スタートの今日は、さわやかな日です。
日中、一時暗くなって雨がぱらつきましたが、今は光が戻ってすがすがしい夕方です。
 
また、何往復もの引っ越し騒動の末、5月30日に、仮住まいを引き払って、2ヵ月ぶりにリフォームを終えた家に戻って来ました。
 
まだすっかり片付いたわけではありませんが、昨夕からは、新しい調理器なども使い始めました。
 
IHクッキングヒーターは、結局詳しい説明を聞くこともなく、調べることもしないまま、取り説を読んで使ってみました。お湯を沸かすことと、フライパンで炒めること、目玉焼きを作ることしかまだしていませんが、使い勝手はなかなかいい感じです。火の調節が細かくできることが良く、無駄がない印象です。また、鍋を持たないので、手が空いているのもゆとりがあります。
 
電子レンジの赤外線センサーも、同じく無駄なく温まるので、今まで、手動運転が好きだった私も、おまかせ派になりそうです。
 
2ヵ月の間には、季節が随分変わって、裏庭の植物も枝葉が延びたのを感じます。
うちの庭は何も世話をしなくても、6月に一番きれいな庭なので、これからしばらく楽しみたいと思います。
 
鉢植えの枇杷、昨年は8年ぶりに3個の実をつけましたが、今年は何と8個も実をつけ、
そのうちの4個は、美味しそうな色になってきました。
ほったらかしで何故?と言う気分ですが、鉢植えを工事の都合で、コンクリートのところから土のところへ移動させたので、もしかしたら地面に根をのばしているのかもしれません。きっとそうでしょう。早いうちにいどうさせなければ・・・。
 
      
 
 

今年のゴールデンウイークは

       
 
今年のゴールデンウイークは、やはりというか、家の家具などの交換補充のための買い物が中心のお出かけになりました。
その甲斐あって、先の照明も含め、買い物はほぼ終わりました。
 
以前の1階には、28年近く使っているクーラー(東芝木陰)がありましたが、さすがにこれぐらい前になると燃費も悪いので、ゆくゆくは新しいエアコンを購入する予定にしていました。当初は、この夏を乗り切って冬になる前にと思っていましたが、家電店を何度も下見しているうちに、あまりにも買い得な条件と巧みな誘いかけに乗せられ、購入申込に至りました。
エコ家電は、5月15日以降、政府の方から5%の補助金が出るので、その前のゴールデンウイークは、各電気店買い控えることのないように、期間限定の値引きやサービスをしていましたが、中でもケー○店では、配送申込などをすませて、支払は15日以降に来て払うということで、エコポイントも利用できるということでした。
 
エアコンの機種については、以前の下見では、調湿機能のあるダイキン製がいいと思っていましたが、ダイキン製を扱っていない、ヤ○ダ店で、「エアコンに加湿機能は基本的にロスが大きいので他のメーカーには付いていない」と言う説明を聞いて気が変わり、結局パナソニックの「nanoe(ナノイー)」のついたエアコンに決めました。これは、一番新型で価格的にも高くなりますが、結局新しいものが一番ランニングコストが低いので、使うときのことを考えて決めました。
 
     ☆  ☆  ☆  ☆  ☆
 
また、今年のゴールデンウイークの家族の集いとして、先日私が行った酒蔵のレストランを予約して
家族で夕食をいただきました。前回レトロな昭和の部屋と思って眺めていた部屋に案内され、雰囲気たっぷりに夕食の刻を満喫しました。
 
   
 
 
仮住まい生活も後半になり、家の方は壁、天井のクロス張りなど仕上げに近づきますが、明後日には、夫の単身生活の荷物が戻ってきます。
色んな置き場所がシャッフルされた状態から、どのようにすっきりと収めるか、慌ただしい日々が待っています。
 

灯りを求めて

照明器具を新しくするに際して、たかが照明器具、されど照明器具・・・。
というわけで、どういうものにするか決めかねています。
 
玄関、階段、キッチンのペンダントライトなどで、
ガラスのように重くなく、電球型の蛍光灯がいいのですが、これが意外と無いのです。
 
そこで、一昨日、思い切って秋葉原まで足を延ばそうかと言うことになり、出かけました。
新型ウイルスの脅威が言われ出したので、遠くの人ごみに出かけることに、一抹の不安がよぎりましたが、
ひとたび出かけると、街は平和そのもので、老若男女、休日と言うこともあり、穏やかに行きかっていました。
 
神田の古本屋街には行ったことがありましたが、考えて見れば電気街の秋葉原に行くのは初めてでした。駅は改修工事の途中のところもあり、まだすっきりとはしていませんでしたが、周辺は高層ビルが立ち並び、再開発されたようすが伺えました。
 
       
 
一番の目的地は、電気街とは反対方向に5分のショールーム。
 
ショールームは、販売はしていませんが、こちらの質問に対しての説明を十分にしてくれるので、勉強になります。希望の商品の目星をつけて、そのカタログを編集してもらって、お茶も御馳走になり、そこを後にしました。
 
     
 
その後、電気街をさまよい、最後に見つけたお店で、ようやく玄関灯を1つ決めて購入することができました。傘はアクリル製、電球型蛍光灯、現品しかなかったので、半額購入ができました(^^)v
 まだいいものがありそうでしたが、時間切れで戻って来ました。
 
夕闇せまる道、ライトアップされ、浮かび上がる洋館。
灯りの威力を感じながら、家路を急ぎました。