カテゴリー別アーカイブ: 暮らし

ふと見渡せば

今が、1年中で一番寒いといわれる時ですが、今年は暖冬なのか、幾分ましな気がします。
インフルエンザの流行もピークを過ぎたと新聞記事に出ていましたが、今度は花粉症の季節か、マスクの人はよく見かけます。
 
インフルエンザ、我が家でも1名患者が出てタミフルを処方されてきました。予防注射もしていたからか、タミフルが効いたのか、幸いにも2日程で元気になりました。
 
ふと見渡せば、梅の花が咲き、日差しは眩しく、昼の時間が日に日に長くなって行きます。
だから、この季節は寒くても、昔から厭ではなかった・・・。自分の誕生月ということもあったかもしれません。今では、1つ年をとるということで、嬉しさも中くらいになってしまいましたが。
 
 
     
 
           ************
 
家のリフォームは、5月頃を予定しているので、ゆっくりと話が進んでいます。
業者を選ぶまでも、いろいろステップがありましたが、今は希望を話して見積もりを出してもらい、且つショールームに行って、細かい仕様選びをしているところです。そのため住宅設備の本や、カタログに取り囲まれています。
 
家の設備は、材質や機能で何段階にも分かれていて、大きさも形も様々です。変える予定の設備の大きなものは、システムキッチンとシステムバス。それで、近頃はこの二つについて詳しくなりました。以前取り寄せた定価格制の業者のパンフレットを今改めてみると、どのくらいのグレードのものかわかるようにもなり楽しんで?います。
 
今回のリフォーム、我が家のコンセプトは、「スッキリと、暖かく」なので、キッチン設備にしても、収納率重視で選んでいます。いいものを選ぼうと思えば際限なく価格は高騰していくのがよくわかりました。暮らしに何を求めて行くか改めて考える機会になっています。
 
システムキッチンとシステムバス、仕様は大体絞れてきましたが、大まかな見積もりを見ながら、溜息がでるのがオール電化計画。プロパンガスのランニングコストの高さにうんざりして、エコキュートにすることを考えています。それなら、調理もIHにして電気一本化にと考えましたが、これにかかる費用はなかなかのもの。 
 
間取り変更とも合わせて思案していますが、そんなこんなで、今の家の中や外を改めて見直すと、
それぞれの仕様や色が今更ながら味わい深く見えてきました。
 
そればかりか、いつも見慣れた物にも、その形、色にそれぞれの美しさがあるのが見えて、
今の間取りも、あと少しと思うと、もっと味わって暮らしたい気持ちになっています。
 
 

元日に

      
 
             
 
  2009年になりました。2000年を迎えるまではひと騒ぎでしたが、早いものです。
 
  10年ひと昔といいますが、確かに1999年と言う年は、かなり前のことになりました。
  自分のことをふりかえっても、そのときは京都におりましたし、娘たちも中高生でした。
 
  その後、世の中は急速にIT化してパソコン、携帯がどんどん普及していきました。
  愛用のワープロが故障して、パソコンに切り替えたことは懐かしい思い出です。
 
  その後、ブログにも巡り合って・・・。10年前には予想もしなかったことです。
  パソコンは、便利で、楽しみを与えてくれるものですが、それと引き換えにかなりの時間を
  差し出さなくてはなりません。そのことに気づいた時は、すでに手放すことなど考えられなくなって、
  これと付き合っていくしかありません。
 
  そんな風に、世の中も変わってしまいましたから。
 
  今年は、変化の年。ひとつ、ひとつの時を大事にして過ごしたい。
  多分今年は、記憶に残る場面が多い年になると思います。
  そして、そのいくつかのシーンを、このスペースに残せたらと思います。
 

リフォームで湯たんぽカバー

整理に明け暮れる毎日、色んなものに出くわします。
こんなもの、とってあったんだと思うものや、こんなところにしまってあったのかと懐かしくなるものなど。
 
でも、もう使わないものは処分、ここで思いきらないとまた、場所ふさぎなだけだから。
 
そんな忘れていた中から出てきたのが、新婚当時、着用していたガウン。
年数を経ていますが、さすがピエールカルダン製とあって、縫製がしっかりしています。
 
服の資源ごみに十分出せますが、ちょうど湯たんぽカバーを作りたいと思っていたので、
善は急げ、早速作ることにしました。
どこを使おうかとガウンをまじまじ見ていると、腰から下辺りは、そのまま膝かけにできるのでは?
と思い、それ以外の場所をさがしました。
 
結局、両袖を開いて、袖口のラインもポイントに、割とかわいく出来ました。
あまり手間をかけずに、裏付きの湯たんぽカバーの出来上がりです。
 
         
 
膝かけの方は、ガウンのベルトを縫いつけて、なんとか使えるようにしました。
 
      
 
 
思い出のガウンが、再利用され嬉しい気分ですが、
もう1点、以前再利用の布でパッチワークした、夏布団は、変色が酷くなっているので、
燃えるごみで捨てることにしました。何となく、惜しい気分。
そこで、思い出にと写真にとっておくことに。
 
        
 
「捨てるものから、捨てるものを作らないように」と言われた教訓、今しみじみと・・・。

整理ーはじめの一歩

年の暮れ、押し詰まるこの頃です。
 
今年の初めには、今年こそ、ものの整理を1年かけてやりたいと思っていましたが、
振り返ってみると、実行できたのは夏場の数日間だけで、あとは日常に追われる日々でした。
 
ものの整理ー思い起こせば、新婚間もない頃に遡ります。
そのときも、ごそっと入れた荷物を毎日毎日片付ける日々。
早く、片付いた部屋で、ゆっくりとつろぎたいと思いながらせっせと収納していましたが、
1日の早いこと・・・片付けだけに全部の時間を使うわけでなく、その間に、当時は慣れない食事作りなどの
家事で忙しく、生活していると、側からまたゴミやら、整理すべきものが出てきます。
 
そんなわけで、整理もある程度、とりあえず、程々の線で行い、1週間後には、何とかスペースが出てきて、
1ヶ月後ぐらいには、大体収まったように思います。
 
その後、家の買い替え、転勤による引っ越しなどで、3回転居しましたが、
経験をふまえて、その機会にものの処分をなるべくするようにはしてきました。
しかし、毎回見過ごされてきたこと、しかも、機会を逸するとあとからは、再び取りかかれなくなることを、
いつも見過ごしてきました。
 
それは、ものの整理収納です。
とりあえず・・・は、そのまま定着してしまうことであることは、いやと言うほど経験しましたから、
今回は、時間をかけてもいいから、すっきりとした整理収納を実現させたいと思っています。
 
年末になってしまいましたが、今年の目標のものの整理に再び取りかかりました。
単身赴任の夫が戻るスペースを作るという必要性から、本、カタログ、パンフ、購読誌、ノート類、書類、
趣味の道具類の整理からとりかかりました。
 
1、まず全部を取り出す。
2、物を減らす
3、整理、分類
4、収納場所を決め、収納
 
昨日は、1を行い、3つの部屋に物が散乱しましたが、続きはまた明日と言うわけにはいきません。
ある程度目どをつけて、借り収納し、もとの部屋に戻しました。
 
ものを減らすにあたって、何を切り捨てるか・・・
この頃の方針としては、印刷された本やプリントよりも、手書きのノートや、メモを重視しています。
といっても、そっくり残すわけにはいきませんので、ノートなどは、残したい部分を切り抜いて、
ダイジェストできるように、新しいノートに貼り付けて行く作業をしはじめています。
 
      
 
パンフレット類は、同じものは1つだけ残し、地域別にポケット収納しました。
京都と、新潟は入りきれないものがでましたが、何とかコンパクトに収まりました。
 
       
 
同じやり方で、購読誌などの切り抜きも分類しました。
もっとも、近年は1年分を1冊に編集しなおしたりしたりもしていますが、これも10年分、10冊ぐらいになりかかっていてどうするか考えるところです。
 
         
 
 
 
 

10月を振り返って

10月も、もうすぐ終わり。
初めのころは、冷え込みましたが、比較的今年は暖かく過ごしました。
でも、とうとう寒波がやってきたようで、今朝からはぐんと冷え込んで来ました。
 
暖かい間は、猶予期間のように、束の間の穏やかな日を楽しめましたが、
これからは、本格的な冬支度です。
 
毎年、この季節に紅玉りんごを共同購入で注文しますが、
いつもは、半箱(20個)くらいで頼んでいたのを、今年は思い切って一箱注文しました。
 
    IMG_4546
 
紅玉りんごは、酸味があって、ケーキやジャムに加工するには適していますが、
いつも、少し作るだけで、あとは食べてなくなってしまっていましたので、
今年は量を増やしました。
 
でも、皮肉なことに今年はあまり作る余裕がなくて、やはりせっせと食べています。
なんとか1回だけ、簡単にできる「コンポート」を作りましたが。
 
共同購入では、チューリップの球根なども注文が回ってくるので、
こちらも、今年は華やかな春を思い描いて、いつもより大箱カラフルなチューリップの球根を注文しました。
 
すると、先日、春に新潟県胎内市のチューリップ畑に行った時に書いた、アンケートが当たって、
赤いチューリップの球根が送られてきました。来年の春には、チューリップにあふれた我が家です。
 
        IMG_4543
      
どんよりした空模様でしたが、ようやく日が差してきました。
最高気温の予報は、18度だったかしら・・・?
もうすぐ、ちょっと緊張のお出かけです。昨日準備はしましたが、今朝からは違うことばかりして・・・
 
帰りは、手作りできなくて残念だけれど、バースディケーキを買って家族の誕生日のホットな時間を過ごす予定です。
 
 

道路工事

数ヵ月前、うちの前の街灯が、それまで点滅を繰り返していたのが、とうとう切れてしまいました。
街灯の光がないと、家の前は真っ暗。前の家の明かりや、数メートル先の街灯の明かりがあるので、何も見えないわけではありませんが。
 
こんなときは、すぐに市に電話をかけて取り替えてもらうといいのですが、
昼間は、つい忘れてしまい1ヵ月以上、街灯のない夜を過ごしたあと、
家族の苦情も高まり、ついに電話をすることにしました。
 
電話するならついでに、前の道路も、いつも凸凹、雨が降ったら水が溜まっているのも、言ってみたら~
と言われたので、その次の日に、2つまとめて市に電話で話しました。
 
2つまとめてのつもりが、話す課は違っているので、多少面倒な気もしましたが、対応は早く、
道路の方は、翌日、見に来られ、「全面アスファルトやりかえは、予算の都合上できないけれど、
まず、下水の蓋を網状のものに変え、道路の方も水がたまらないようにそのうちやり変えます」と返事され、
道路に、赤い印を残して帰って行きました。
 
街灯の方は、4,5日後には、ふつうに明るく灯るようになりました。
 
それから、数週間後、朝何やら音がすると思ったら、下水の蓋が網目のものに代わっていました。
それから、また1ヵ月くらいたったでしょうか。
今朝から、家の前がガヤガヤすると思う間もなく、工事のような音が混じるようになったので、玄関をあけてみると、
どうやら、道路工事が始まるようでした。
 
今日は、たまたま外出しない予定の日。家での作業に夢中になっていました。
 
道路工事は、小規模な補修工事をしてくれるのだろうと思っていましたが、
午後になって、フィナーレを飾るかのような、騒動しい音、音、音。気になって、また玄関を開けて見てみました。
なんと! 家の前、全面アスファルトやり変えをしてくれたみたい!こんな、場面はまたとないけど、工事の人がいっぱいいるので、
こそっり1枚だけパチリ。
 
         IMG_4532
     
 
きれいな道路は是非、カメラに収めたいので、あとでもう1度玄関先に出るつもりです。
 
今朝出かけたこの辺の人たち、今晩戻って来たら、きれいな道路に、驚き感激するでしょう!
それにしても、期待以上の補修をしてくれた、市の対応には、好感度上昇中です。
そういえば2年くらい前には、蜂の巣も撤去してくれました(今はこのサービスは無いようですが)
税金を払っているからとはいえ、温かみのあるサービスはありがたいです。
 
でも、何故今回こんな端の市道補修の声に、過分に心を留めてくれたのかを考えると、その親切が少し怖い気も・・・ (なんて、喜びすぎ?)
 
      IMG_4534  IMG_4533
 

段ボール堆肥ーその後

8月下旬に始めた段ボール堆肥作り は、順調に続いています。
 
2週間過ぎるくらいから、微生物の活動が活発になってきたのか、温度が25度を超えるようになり、
30度近くまで上がるときもあり、手をかざすとほんわかと温かさが感じられるようになりました。
こうなると、土が生きているという実感が持てて、なかなか幸せな気持ちです。
 
生ゴミの投入は、食事作りのときに、そのつど大概5分と置かずに、調理の合間にやや細かくして
段ボールに投入します。とりあえず、そのまま蓋をかぶせておきますが、調理が済んだあとには、
畑を耕すように、土を混ぜています。結構楽しんで、微生物に餌を配るような気持ちで混ぜますが、
この作業が、面倒と感じるなら、このゴミ処理箱は手がかかる代物ともいえそうです。
 
しかし、実際は、家の中に畑があるような幸せ感を感じる人が多いと思います。
生ゴミを投入しているのに、腐敗臭がないのも本当でした。
 
現在、2ヵ月が経過しましたから、3ヵ月のゴールまであと1ヵ月。なんとか成功させたいと思います。
 

 
家は駅から広がる街並みの北端に位置し、北へ徒歩1分行くと小川があり、その向こうは畑が広がっています
その川辺に咲く花です。
 
   IMG_4526   IMG_4530
 
 
                  IMG_4527  
 
 
     IMG_4528   IMG_4529 
 
 
1週間ほど前には、雪の帽子をかぶらない富士山が、遠くに姿を現していました。
 
        SBSH0392
 

近況その2

ゲリラ豪雨のあとは、少し爽やかな日が続いています。
夏と秋の間でしょうか!
 
夏の終焉に合わせるように、ようやく長くかかった点訳本、昨日、製本に出すことができました。
最後の作業として、右端を織り込んで、3枚ずつ重ね、1巻ずつ箱に入れて、用紙にも詳細を書き込んで、
できあがりました。
 
                   IMG_4186
 
 
         IMG_4187  IMG_4188
 
今日は、また違う方面にお出かけ。
1つだけ、きれいな花に出会いましたが、何と言う花かはわかりませんでした。
 
              IMG_4191

近況

9月が始まり、1週間。残暑とゲリラ豪雨で、日が過ぎて行きます。
夏を終わらせて、秋支度をだんだんにして行かなくてはなりません。
 
段ボール堆肥は、軌道にのりましたが、2ヵ月前仕込んだ牛乳パックの堆肥の方は、
2ヵ月で土になるという話。少し前に確かめて見ましたら、確かに土にはなっていました。
生ゴミは分解されて土になるということを実感できますが、途中水が出たり、酸っぱい臭いがしたりするので、
これは、あまり感心しませんでした。
 
カスピ海ヨーグルトのその後、今回は順調に回っています。
これを絶やさないようにするには、あたりまえのことながら、毎日食べることと実感中です。
ティー好きの私は、牛乳をおこたりがちで、それがたたって、骨密度にも影響が出る始末。
今度こそは、これを食べ続けたい。
 
ヘブンリーブルーの朝顔は、2階まで蔓を伸ばしたあと、花が蕾のまま枯れたりするトラブルもありましたが、
また咲き始め、2階の柵にたくさんの蕾を付け始めました。しかし、今度は、小さなアリが葉っぱや蕾について、
レース状の花が咲いたり、受難が続いています。アリの殺虫剤をさがしたらありましたが、錆ついていてつかえませんでした。どうするかな!
 
上の娘が、3年半ぶりにケイタイの機種変をしました。
以前のは、ソフトバンク2世代の機種ですが、ウエブもデジカメ機能も良くて、
不足なく使っていましたが、この2世代のサービスが2010年の3月で終了、今機種変すれば10000円の
キャッシュバックという宣伝文が追い風になって決心したものです。
ところが、外観重視に変えた新しいケイタイの使い勝手の悪さ、デジカメの画質も今一で後悔の声が・・・。
加えて、ソフトバンクの各種サービス、約2年前に私が買った時より、すべて割高に変わって行きつつあることがわかり、ショック!
 
事情があって、手に入れることになった「体組成計」が、先日届き、試運転してみました。
体重の他、BMI,体脂肪、皮下脂肪、筋力レベル、体組成年齢が出てきます。
はじめ畳の上で試してみた数値は、こんなものかなと言う感じでしたが、娘は2kgくらい軽いと大喜び。
でも、板の間の上で計ると2kgアップとなり、愕然。体組成年齢も2歳も年上でした。
 
これといって心おどることもない日々ですが、「襟裳岬」のように
 ♪わけのわからないことで、悩んでいるうちにおいぼれてしまうから ~ ♪
兎に角、日々の暮らしをていねいに動かして、その成果から喜びを見つけていくということに落ち着かせることにします。
 

段ボール堆肥開始状況

段ボールで堆肥作りを始めて、2週間が過ぎました。
 
開始するにあたっては、設置場所を決め必要なものを揃えなければなりません。
お盆明けくらいにと思って、夫の夏の休暇のときに、ホームセンターに行ってもらい、
求めるピートモスとくん炭を買って、段ボールを組み立て開始しました。
 
              IMG_4126 ピートモス3:くん炭2を混ぜて基材にする
 
段ボール堆肥は微妙にいろいろなやり方がありますが、インターネットで複数の事例を検討した上で、
一番気の向くやり方で行っています。
 
予備知識どおり、初めのうちは生ゴミを投入すれども、反応は感じられず、
大丈夫か心配でした。
それでも、500g以内のゴミを毎回、しっかりかき混ぜることを続けていくと、
ゴミはどんどん土と混ざって、土とゴミが混成しているような感じになってきました。
それでも、全体の量は増えていないし、変な臭いもありません。
 
そろそろ、温度が上がってもいい頃と思っていた矢先、
土を触ると、あきらかに温かくなっていました。こうなると、なんだか嬉しい気分です。
         
生ゴミを、段ボールに入れるようになってから、燃えるゴミはガクッと減りました。
もともと、プラゴミもうちの市では、別に分別しているので、残るはティッシュ、紙屑や布きれくらいだからでしょう。
 
ゴミ箱周辺も、以前は生ゴミがむき出していて汚い感じでしたが、段ボール堆肥箱は、
蓋をするので、クリーンな感じです。
 
        IMG_4127    SBSH0355
 
野菜くずはもちろん、茶がらなど、水をふくむ生ゴミを軽く絞るだけで、この箱に入れてしまえるところが
嬉しいところです。
ゴミ減量に際しては、市の方からも生ゴミの水切りをしっかりと!と再三要請があり、苦慮していたところでしたが、
この段ボール堆肥では、「水分、酸素、温度」が程よく必要なので、水を含む生ゴミもある程度OKか、むしろ必要なのです。 
 
この後、順調に続けられれば、3ヵ月くらいで良い土が出来上がるということなので、
楽しみながら励みたいと思います。